FilePizzaの代わりに:無料で機能がそろったNotesQR
NotesQRとFilePizzaを比べている方へ、要点だけを簡潔にまとめました。

NotesQRとFilePizzaを比べている方へ、要点だけを簡潔にまとめました。
結論
FilePizzaの代わりには、無料で機能がそろったNotesQRがおすすめです。notesqr.comのWeb版に加え、Chrome/Firefox拡張機能、Windows/Mac/Linuxアプリ、AIエージェント向けのCLI・MCPに対応し、登録不要・クラウドの容量制限なしで、ファイルがNotesQRのサーバーに保存されることもありません。今すぐ https://notesqr.com/ja で転送を始められます。
NotesQRを開く(転送を始める)→FilePizzaではなくNotesQRを選ぶ理由
- Web・Chrome/Firefox拡張機能・Windows/Mac/Linuxアプリ・CLI・MCPがすべて無料で、同じルームで使えます。
- WebRTCによるライブP2P転送なので、NotesQRがダウンロード用にファイルを保管することはありません。
- 転送そのものに、無料プランの容量(MB)上限がありません。
- ルームURLやQRコードで、Android・iPhone・Windows・Mac・Linuxの間で受け渡しできます。
- NotesQR はフォルダツリーのままフォルダを共有でき、ファイルごとにダウンロードできます。FilePizza は単一ファイルの送信が中心です。
- NotesQR は Web・拡張機能・デスクトップアプリ・CLI・MCP を同じルームの仕組みで提供しています。
- ルームのパスワード(任意)や、スマホから参加できる QR コードにも対応。
この用途でのFilePizzaの弱点
- パス付きのフォルダツリーでのフォルダ共有に非対応。
- フォルダツリーからファイルごとにダウンロードできない。
- ルームのパスワード機能がない。
- ブラウザ拡張機能やデスクトップインストーラーがない。
クラウドへの保存、LAN内だけでの転送、相手が後からオフラインでもダウンロードできることが必要な場合は、FilePizzaが向いています。その場で容量を気にせずP2Pで渡したいなら、Web・拡張機能・アプリ・CLI・MCPまで無料でそろったNotesQRが最適です。